セフレ相手を好きになってはいけないという教訓?

2011-11-25

これは私の実体験なのですが、高校時代に2人のセックスフレンドと付き合っていました。

正確に言うと、1人のセフレと付き合っていたつもりですが、実は2人と関係を持っていたのです。

わかりやすく言うと、相手のセフレが双子で、ときどき入れ替わりで私と付き合っていたわけです。

私がこのことを知ったのは、随分と後になってからでしたが、騙されていたことに愕然としましたね。

誰だって驚きますよね、相手が1人ではなく2人だったなんて・・・。

セフレというのは、結局相手を選ばないものなのだとそのとき思いました。

当時、私は相手に恋心を抱き始めていましたので、精神的に参ってしまいました。

きっとセフレ相手を好きになってはいけないという教訓なのかもしれません。

相手に恋愛感情を抱くと、あとあと、傷つくのは自分ということになるでしょう。

セフレはsexだけの繋がり、このことを肝に銘じておくべきです。

相手を好きになってはいけないのです。

セフレを作るときは、しっかりと覚悟を決めてから相手探しをしてくださいね。

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